日曜日からアリゾナに一週間ばかし行ってきます。
水曜まで会社のトレーニングで、木―金に休暇を取って、日曜日まで旅行してきますー。
セドナで2泊、巨大隕石孔&化石の森国立公園周辺で一泊、フェニックスに戻って一泊ってな予定〜v。
写真沢山撮ってきますv。
水曜まで会社のトレーニングで、木―金に休暇を取って、日曜日まで旅行してきますー。
セドナで2泊、巨大隕石孔&化石の森国立公園周辺で一泊、フェニックスに戻って一泊ってな予定〜v。
写真沢山撮ってきますv。
米国アマゾンでアート系書籍のセールやってたので何冊か買いました。
500人の有名写真家の写真を集めた写真集です。500ページ↑。(洋書)
ハードカバー(45ドル)・ソフトカバー(25ドル)・ミニサイズ(10ドル)と3種類あって、ミニサイズ(漫画の単行本と同じくらいのサイズ)を買いましたが、ソフトカバー版を買ったほうがよかったかも・・・と思いました。
解説の英文が小さくて読みにくいのです。
先日の写真展の写真家もちらほら載っています。
ぱらぱらとめくっている間に、どきりとする写真がたまにあります。
贅沢な写真集です。
ヨセミテ国立公園の撮影ガイドブックです(洋書)。
これもコンパクトな変形コミックスサイズ。本文は全てカラーで、厚くて硬めの紙に印刷されています。野外の携帯でもへたらないようにとの配慮でしょうか。
撮影ポイントごとに、地図と行き方、一番綺麗な季節や、撮影に最適な時刻、撮影のコツが解説されてます。それだけでなく、露出、被写界深度、構図などのテクニカルなトピックもあり、それを「ヨセミテの風景撮影」と絡めて説明してくれるので実用的です。単なる撮影ポイント集で終わっていない所がいい。
滝、虹、動物の撮り方などシチュエーション別のコツや、
アンセル・アダムスの「Moon and Half Dome」と同じ写真の撮り方の説明もありますよ。
この本は8.95ドルでした。(安い!)
来年行く予定v。
![]() | The Photography Book Ian Jeffrey (2000/04) Phaidon Inc Ltd この商品の詳細を見る |
500人の有名写真家の写真を集めた写真集です。500ページ↑。(洋書)
ハードカバー(45ドル)・ソフトカバー(25ドル)・ミニサイズ(10ドル)と3種類あって、ミニサイズ(漫画の単行本と同じくらいのサイズ)を買いましたが、ソフトカバー版を買ったほうがよかったかも・・・と思いました。
解説の英文が小さくて読みにくいのです。
先日の写真展の写真家もちらほら載っています。
ぱらぱらとめくっている間に、どきりとする写真がたまにあります。
贅沢な写真集です。
![]() | The Photographer's Guide to Yosemite Michael Frye (2000/11) Yosemite Assn この商品の詳細を見る |
ヨセミテ国立公園の撮影ガイドブックです(洋書)。
これもコンパクトな変形コミックスサイズ。本文は全てカラーで、厚くて硬めの紙に印刷されています。野外の携帯でもへたらないようにとの配慮でしょうか。
撮影ポイントごとに、地図と行き方、一番綺麗な季節や、撮影に最適な時刻、撮影のコツが解説されてます。それだけでなく、露出、被写界深度、構図などのテクニカルなトピックもあり、それを「ヨセミテの風景撮影」と絡めて説明してくれるので実用的です。単なる撮影ポイント集で終わっていない所がいい。
滝、虹、動物の撮り方などシチュエーション別のコツや、
アンセル・アダムスの「Moon and Half Dome」と同じ写真の撮り方の説明もありますよ。
この本は8.95ドルでした。(安い!)
来年行く予定v。
Lynda.com(http://lynda.com/)は、米国のグラフィック系・マルチメディア系ソフトのトレーニングサイトです。 フォトショップやイラストレーターなど、アドビ製品が目玉ですが、他社のソフトも豊富に扱ってます。月25ドルで全コースやり放題です。コースは全て動画で英語のナレーションです。(ものによっては英語字幕が入るものも)。実際のデモンストレーションを見ながら学べるので頭に入りやすい。
自分のペースで学べるオンライントレーニングは便利ですね。Photoshopの細かい作業は、文字で説明されるよりも実地で見る方が早いです。
2個前の記事のショートカットは「Photoshop CS Power Shortcuts」から。記事で紹介したのはごく一部です。元アドビ社のインターフェースデザイナーが講師。目ウロコでした。お気に入りのコースです。
他に「Photorealism with Bert Monroy1、2(フォトリアリズム表現のコース)」もやりました。
次にやりたいのが「Enhancing digital photography with photoshop CS (レタッチテクニックのコース)」です。
英語サイトを日本語ブログで紹介しても不毛かも、とも思うのですが、大のお気に入りのサイトなので、紹介してみたかったのです。英語&グラフィックソフトに興味のある方は是非v。
ロサンゼルス郊外、パサデナ市のノートンサイモン美術館で写真のエキシビションがあったので行ってきました。1960年代から1970年代までの主な写真家の回顧展、といったところでしょうか。
100人以上の写真家の作品を展示していましたが、なかでもエドワード・ウェストン(Edward Weston)の 「ヌード」という作品が美しかった。
それから、マニュエル・アルヴァレス・ブラーヴォ(Manuel Alvarez Bravo)のドキュメンタリーや人物写真はどれもストーリー性を持っていて惹きつけられました。
それからやっぱり風景写真ではアンセル・アダムス(Ansel Adams)は比類ない美しさだと思います。この人は暗室処理マニアだったと聞いてますが、今だったらきっとRAWで撮ってたんだろうな・・・。
館内の様子をTokina12-24mmで撮ってみましたが、館内は三脚・フラッシュ撮影禁止。薄暗いのでISOオートだと1000−1600くらいの範囲で自動調整されます。(基本200にしておいて、必要なときだけオートになる設定です)ノイズは出るけどまあまあシャープな画像がとれました。
にしてもなかなか奥行き強調がアクセントになるような場所がなく。 シンメトリな造りが面白いので真正面からいくつか撮ってみました。超広角を手に入れたらいきなりダイナミックな写真がとれるかといったらそうはいかないんだなー。_| ̄|○
週末は雑事があり、ほとんど写真を撮る時間がありませんでした。いつも出かける時には持ち歩いていますが、そうそういい被写体にぶつかる事もなく。せめて天気がよかったらスナップショットでも撮れるんですが、灰色の空だったりするとやんなっちゃいます。
Photoshopのオンライントレーニングから拾ってきた技をいくつか紹介。(ほぼ自分用メモ)(MACではAlt=Option) 対応Ver.はCS1以降。
■「F」キーでスクリーンモードの切り替え。
通常のスクリーンモードで画像を最大化すると画像が真ん中に固定されますよね。隅っこがパレットなどで隠れてしまい、動かせないので、画面全体にアクセスしにくいです。
「F」を押して「フルスクリーンモード」にすると手のひらツールで画像の位置を自由に動かせるようになります。
フルスクリーンモードの灰色の背景色はバケツツール+Shiftクリックで変更可能。
■「Ctrl+Alt +F」
「Ctrl +F」はフィルタの繰り返しショートカットです。でも以前に入力した数値がそのまま適用されてしまいます。Altを一緒に押すとダイアログボックスが現れて、数値を改めて入力する事が可能になります。
■ダイアログボックスの隠しリセットボタン (ALT)
ダイアログボックスが出ている状態でAltを押すとキャンセルボタンがリセットボタンに変化します。閉じずに初期値に戻せるようになります。
■切り抜きツールでカンバスサイズを変更
カンバスサイズを変更したいときは、「カンバスサイズ」コマンドで数値を入力するのが普通ですが、代わりに切り抜き(クロップ)ツールを使うことが出来ます。
全画像を切り抜きツールで選択して、ハンドルを掴んで画像外に広げます。数値入力の手間がなくて、WYSWYG的に実際に見ながら拡大できるので便利です。
■画像を切らずに切り抜き
切り抜きツールのオプション「隠す」を選択しておくと、切られた部分が削除されません。「イメージ→全ての領域を表示」で元に戻せます。
(ただし背景レイヤーに適用すると、削除されてしまうので、背景レイヤーは通常レイヤーに変換しておく必要があります)
バナー作成などに便利です。
■数値入力でブラシの不透明度変更
(例:1を入力→10%。0を入力→100%、12を続けて入力→12%、)
数値だけ入力すると不透明度、シフトを押しながら入力すると流量が変わります。エアブラシオプションがチェックされていると逆の挙動。
■Shift+ [ ]でブラシのボケ具合が変えられる。
"["と"]"でブラシの大小が変えられるのはよく知られていますが、SHIFTを押すとボケ具合が変えられます。25%間隔。
■背景レイヤーを通常レイヤーに変換
ダブルクリックして、OKを押すと通常レイヤーになります。(別に捨ててもいいんですが・・・)
■塗りつぶし2種類
Alt+Delで塗りつぶし。
Shift+Alt+Delで透明部分を保護して塗りつぶし。
(DelはBackspaceでもOK)
■可視レイヤーを統合した別レイヤーを作る
Ctrl+Shift+Alt+Eで、可視レイヤーを統合した画像を他のレイヤー上にスタンプできます。
このショートカット使うときは必ず新規レイヤーが必要なので
(でないと既存のレイヤーが上書きされてしまう)
Ctrl+Shift+Alt+N(新規レイヤー作成)→そのままE(可視レイヤー統合)と連続して押すといいです。
■スライダー
スライダー自体ではなくて、「不透明度」など書かれているラベル文字部分をドラッグしてみると、なぜかスライダーが動きます。(びっくり)
■ゴミ箱ボタンの確認ダイアログをスキップ
レイヤーのゴミ箱ボタンを押すと確認ダイアログが出ますが、ALTを押しながらクリックすると出なくなります。
他の場合の確認ダイアログもALTでスキップすることができます。
■レイヤーの複製
Ctrl+J。
選択範囲がなしの場合→丸ごと複製
選択範囲がある場合→選択範囲だけ複製
SHFT+CTRL+Jだとカットペースト。
■調整レイヤー
レイヤーの一部だけに調整レイヤーを適用することが可能です。
選択範囲をとってから調整レイヤーを作ると、自動的に調整レイヤーにレイヤーマスクが付きます。
■レイヤー効果(レイヤースタイル)
レイヤーパレットの不透明度の下にある「塗り%」を下げるとレイヤースタイルの効果だけ(ドロップシャドウの影とか)が見えるようになります。
■ミニカラーパレット
カラーパレット(スウォッチやカラーピッカーじゃなくて、スライダーで色を作る奴)を最小化(ダブルクリックではなくて最小化ボタン)するとスライダー部分が消えて小さいパレットだけ残ります。
■移動ツールで画像をCtrl+クリック
どのレイヤーに色を塗ったか分からなくなったら、移動ツールでその色部分をCtrl+クリックしてみると、色の乗ったレイヤーが自動的に選択されます。
分かりにくい言い回しがありそうなのでちょこちょこと修正するかも。
■「F」キーでスクリーンモードの切り替え。
通常のスクリーンモードで画像を最大化すると画像が真ん中に固定されますよね。隅っこがパレットなどで隠れてしまい、動かせないので、画面全体にアクセスしにくいです。
「F」を押して「フルスクリーンモード」にすると手のひらツールで画像の位置を自由に動かせるようになります。
フルスクリーンモードの灰色の背景色はバケツツール+Shiftクリックで変更可能。
■「Ctrl+Alt +F」
「Ctrl +F」はフィルタの繰り返しショートカットです。でも以前に入力した数値がそのまま適用されてしまいます。Altを一緒に押すとダイアログボックスが現れて、数値を改めて入力する事が可能になります。
■ダイアログボックスの隠しリセットボタン (ALT)
ダイアログボックスが出ている状態でAltを押すとキャンセルボタンがリセットボタンに変化します。閉じずに初期値に戻せるようになります。
■切り抜きツールでカンバスサイズを変更
カンバスサイズを変更したいときは、「カンバスサイズ」コマンドで数値を入力するのが普通ですが、代わりに切り抜き(クロップ)ツールを使うことが出来ます。
全画像を切り抜きツールで選択して、ハンドルを掴んで画像外に広げます。数値入力の手間がなくて、WYSWYG的に実際に見ながら拡大できるので便利です。
■画像を切らずに切り抜き
切り抜きツールのオプション「隠す」を選択しておくと、切られた部分が削除されません。「イメージ→全ての領域を表示」で元に戻せます。
(ただし背景レイヤーに適用すると、削除されてしまうので、背景レイヤーは通常レイヤーに変換しておく必要があります)
バナー作成などに便利です。
■数値入力でブラシの不透明度変更
(例:1を入力→10%。0を入力→100%、12を続けて入力→12%、)
数値だけ入力すると不透明度、シフトを押しながら入力すると流量が変わります。エアブラシオプションがチェックされていると逆の挙動。
■Shift+ [ ]でブラシのボケ具合が変えられる。
"["と"]"でブラシの大小が変えられるのはよく知られていますが、SHIFTを押すとボケ具合が変えられます。25%間隔。
■背景レイヤーを通常レイヤーに変換
ダブルクリックして、OKを押すと通常レイヤーになります。(別に捨ててもいいんですが・・・)
■塗りつぶし2種類
Alt+Delで塗りつぶし。
Shift+Alt+Delで透明部分を保護して塗りつぶし。
(DelはBackspaceでもOK)
■可視レイヤーを統合した別レイヤーを作る
Ctrl+Shift+Alt+Eで、可視レイヤーを統合した画像を他のレイヤー上にスタンプできます。
このショートカット使うときは必ず新規レイヤーが必要なので
(でないと既存のレイヤーが上書きされてしまう)
Ctrl+Shift+Alt+N(新規レイヤー作成)→そのままE(可視レイヤー統合)と連続して押すといいです。
■スライダー
スライダー自体ではなくて、「不透明度」など書かれているラベル文字部分をドラッグしてみると、なぜかスライダーが動きます。(びっくり)
■ゴミ箱ボタンの確認ダイアログをスキップ
レイヤーのゴミ箱ボタンを押すと確認ダイアログが出ますが、ALTを押しながらクリックすると出なくなります。
他の場合の確認ダイアログもALTでスキップすることができます。
■レイヤーの複製
Ctrl+J。
選択範囲がなしの場合→丸ごと複製
選択範囲がある場合→選択範囲だけ複製
SHFT+CTRL+Jだとカットペースト。
■調整レイヤー
レイヤーの一部だけに調整レイヤーを適用することが可能です。
選択範囲をとってから調整レイヤーを作ると、自動的に調整レイヤーにレイヤーマスクが付きます。
■レイヤー効果(レイヤースタイル)
レイヤーパレットの不透明度の下にある「塗り%」を下げるとレイヤースタイルの効果だけ(ドロップシャドウの影とか)が見えるようになります。
■ミニカラーパレット
カラーパレット(スウォッチやカラーピッカーじゃなくて、スライダーで色を作る奴)を最小化(ダブルクリックではなくて最小化ボタン)するとスライダー部分が消えて小さいパレットだけ残ります。
■移動ツールで画像をCtrl+クリック
どのレイヤーに色を塗ったか分からなくなったら、移動ツールでその色部分をCtrl+クリックしてみると、色の乗ったレイヤーが自動的に選択されます。
分かりにくい言い回しがありそうなのでちょこちょこと修正するかも。
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買いました。衝動買いです。
今年は旅行で出費がかさむから来年・・・と思っていましたが、旅行の後に買っても仕方がないじゃん!と思い直しました。今月下旬のアリゾナ旅行に持っていきます。
憧れの超広角レンズでアリゾナの大隕石孔を撮るのです。普通のレンズじゃ画角が足りないのですよ。
画像は試し撮りの本屋さん。噂どおりにシャープな画像です。
近所のバーンズ&ノーブル。12mmで。
これも12mm。
24mm側で。広角だと何を撮っても遠くにあるように見える〜。面白い。
写真&雑記のブログ始めてみました。
自分が学びながら、復習も兼ねてテクニカルな話を書きとめておく作業がすきなんだけども、現在の発信の場が女性向け2次創作オタクサイトとMixiで、なんか中途半端だな〜と思っていたので。(でも誰も見に来る人いなさそうな感じ)(その分気楽?)
洋楽の話題も混じるかなぁ・・・(好きなんだけど、音楽について書くのはあまり上手くないので)
日記をどう使い分けるかはまだ試行錯誤中。
本家サイト&Mixiで今まで書いた記事も整理して少し持ってくる予定。
自己紹介なんかもそのうち。
自分が学びながら、復習も兼ねてテクニカルな話を書きとめておく作業がすきなんだけども、現在の発信の場が女性向け2次創作オタクサイトとMixiで、なんか中途半端だな〜と思っていたので。(でも誰も見に来る人いなさそうな感じ)(その分気楽?)
洋楽の話題も混じるかなぁ・・・(好きなんだけど、音楽について書くのはあまり上手くないので)
日記をどう使い分けるかはまだ試行錯誤中。
本家サイト&Mixiで今まで書いた記事も整理して少し持ってくる予定。
自己紹介なんかもそのうち。
ブログの紹介などをかくところ。

